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あおペア0
ピンクペア0

2枚めくって同じ絵ならゲットして、もう一度めくれる。
違ったら裏に戻して交代。全部なくなったときペアが多いほうの勝ち。

ふたりの神経衰弱の遊び方

「ふたりの神経衰弱」は、裏返したカードを2枚ずつめくって同じ絵柄のペアを集める、2人対戦の神経衰弱(メモリーゲーム)です。トランプがなくても、スマホ1台を交代で使ってすぐに遊べます。

ルール

  1. カードの枚数を16枚・20枚・30枚から選びます(最初は20枚)。果物や食べ物、動物の絵柄が2枚ずつ入っています。
  2. 先手はランダムに決まります。点数の枠が光っているほうの番です。
  3. 自分の番にカードを2枚めくります。同じ絵柄ならペアを獲得して、もう一度めくれます。
  4. 違う絵柄なら、約1秒後に裏に戻り、相手の番になります。
  5. すべてのペアがそろったら終了。ペアが多いほうの勝ち、同じ数なら引き分けです。

取ったペアは、取った人の色の枠で表向きのまま残ります。「もう一回」で並べ直して最初から遊べます。

勝つためのコツ

よくある質問

1人でも遊べますか?
2人対戦用のゲームですが、1人で両方の番を担当すれば、記憶力の練習として遊べます。
1回の番で何枚めくれますか?
2枚です。ペアがそろえば続けて2枚めくれるので、覚えていれば連続で取り続けることもできます。
引き分けになることはありますか?
16枚(8ペア)と20枚(10ペア)では、取ったペアの数が同じになって引き分けることがあります。30枚(15ペア)は必ず決着がつきます。

ほかの2人用ゲーム

どれもスマホ1台・インストール不要で、すぐに2人で遊べます。